STORE

レイヴンワード / トランセンデンス - 超越 -

RBNCD-1298

元TEMPERANCEのキアラを擁するイタリアン・シンフォニック・メタル・バンド、RAVENWORDが最初で最後のアルバムをリリース!

バンド全ての楽曲を手掛けるキーボード/コンポーザーのダヴィデ・スクテーリが2007年に結成したRAVENWORD。セルフタイトルのデモを含む数年の活動後一旦活動を停止したが、2016年に再び、現在もSOUND STORM、MOONLIGHT HAZEなどのイタリアン・パワー・メタルバンドで活躍著しい女性ボーカリスト、キアラ・トリカーリコなどを迎え、このバンドでの集大成とすべくここに一作限りのスタジオ・アルバム『トランセンデンス~超越~』を制作!エドガー・アラン・ポーの物語詩「大鴉」に触発された退廃的な世界観をバックに、モダンなオペラ的な歌唱と重厚なコーラス、疾走するキーボードが見事に融合。ドラマティックかつシンフォニック、スーパーメロディックな傑作がここに完成した。ミックス及びマスタリングはシモーネ・ムラローニが担当!
日本盤ボーナストラック収録!


Chiara Tricarico キアラ・トリカーリコ : Vocals (SOUND STORM, MOONLIGHT, HAZE ex-TEMPERANCE)
Davide Scuteri ダヴィデ・スクテーリ : Keyboards/Composer (CHOIRS OF VERITAS)
Cesare Ferrari チェザーレ・フェラーリ : Guitars and Bass Guitar (CHOIRS OF VERITAS)
Michele Olmi ミケーレ・オルミ : Drums (CHRONOSFEAR, SKELETOON)


Orchestral Choirs: Greta Cangelosi, Alessandra Vicario and Rehn Stillnight

“Additional Musicians:
- Marco Massarenti: Growl and Scream voice on “Rain Of Stars”, “What I Need” and “Crimson Lake”
- Davide Ceruti: Guitar solo on “The Swansong”
- Davide Lovecchio: Guitar solo on “Blue Rose”, “No More”, “The Queen Of Darkness” and “Dylan”
- Eddie Thespot: Guitar solo on “Purity”, “Rain Of Stars”, “What I Need”, “Crimson Lake” and “The Distance””



1.Blue Roses 4:31
ブルー・ロージズ
2.Life Is In Your Hands 5:12 
ライフ・イズ・イン・ユア・ハンズ
3.No More 3:53 ノー・モア
4.Lullaby Of The Last Petal 4:07 
ララバイ・オブ・ザ・ラスト・ペタル
5.Purity 5:50 
ピュリティ
6.Rain Of Stars 5:09 
レイン・オブ・スターズ
7.The Queen Of Darkness 4:17 
ザ・クィーン・オブ・ダークネス
8.What I Need 5:18 
ホワット・アイ・ニード
9.The Swansong 6:05 
ザ・スワンソング
10.Dylan 6:49 
ディラン
11.Crimson Lake 6:44 
クリムゾン・レイク
12.The Distance 4:21 
ザ・ディスタンス
13.Bleeding Moon 7:54 
ブリーディング・ムーン
14.Transcendence*
トランセンデンス – 超越


ライナー/歌詞・対訳付
キアラ・トリカーリコ 最新インタビュー掲載予定!


ストーム・フォース / エイジ・オブ・フィア

RBNCD-1297

カナダから、あのBRIGHTON ROCKを継承する話題のニュー・バンド、STORM FORCE登場!

‘80年代半ばにメロディアスな楽曲とハスキーなボーカルでファンを魅了し’91年までに3枚のアルバムをリリース、日本でもファースト&セカンド・アルバムがメジャーリリースされたカナディアン・メロディアス・ハードロック・バンドのBRIGHTON ROCK!その創設メンバーでリードギタリストだった、グレッグ・フレイザー(g)が新たに組んだバンドがSTORM FORCEだ!彼以外のメンバーも経験豊富な精鋭が揃ったが、中でもシンガーのパトリック・ガグリアルディの聴く人すべてを魅了するスケール豊かなその歌唱はバンドの大きなストロングポイントとなっている!アルバムには豊かなメロディを携えたエモーショナルな楽曲が満載!今、再びカナダのロック・シーンが熱い!
日本盤ボーナス・トラック収録!

Patrick Gagliardi パトリック・ガグリアルディ:Lead Vocals (SURFACE TENSION)
Greg Fraser グレッグ・フレイザー:Lead Guitar & Vocals (BRIGHTON ROCK, HELIX)
Brian Hamilton ブライアン・ハミルトン:Drums & Vocals
Mike Berardelli マイク・ベラルデリ:Bass & Vocals


Produced by Darius Szczepaniak (Black Crowes, Sum 41, Big Sugar)
Recording Engineer by Brian Hamilton
at Hamster Cage Studios – St.Catharines
Mixed by Darius Szczepaniak
at Phase One Studios – Toronto
Mastering – Alan Douches, West West Side Music NY
“Guest Keyboards – Rein Knol
Guest vocals on ‘Breathe’ & ‘Age Of Fear’ – Serena Pryne
String arrangement on ‘Different Roads’ – Darius Szczepaniak”


1.Because Of You 4:42 
ビコーズ・オブ・ユー
2.Age Of Fear 4:08 
エイジ・オブ・フィア
3.Breathe 4:48 
ブリーズ
4.Ember Rain 4:03 
エンバー・レイン
5.Ride Like Hell 4:09 
ライド・ライク・ヘル
6.Dirty Vegas 3:35 
ダーティ・ヴェガス
7.More Than You Know 4:06 
モア・ザン・ユー・ノウ
8.Marshall Law 3:53 
マーシャル・ロー
9.Different Roads 4:20 
ディファレント・ローズ
10.Ringside 4:56 
リングサイド
11.Weight Of The World* 4:56 
ウェイト・オブ・ザ・ワールド

*日本盤ボーナストラック


ライナー/歌詞・対訳付
グレッグ・フレイザー(g) 最新インタビュー掲載!




メタル・デ・ファクト / インペリウム・ロマナム

RBNCD-1296

メイク・パワーメタル・グレイト・アゲイン!フィンランドより真のメタルを標榜する新たなる英雄達が遂にその全貌を現した!

北欧フィンランドより、超強力パワー・メタルバンドMETAL DE FACTOがデビュー!元DREAMTALEのエサ・エサ・オリャツァロ(g)とENSIFERUMのサミ・ヒンカ(b)が同乗したツアーバスの中で意気投合したことを契機に”パワーメタルを再び偉大なものにするため”結成され、その後、ミッコ・サロヴァーラ(Leverage)、アッテ・マルッティネン(ex-KIVIMETSÄN DRUIDI)、バンジー・コネリー(EVERFROST)とミカエル・サロ(EVERFROST)という強力な布陣が加わった!ローマ帝国をコンセプトに様々な創始神話に基づく壮大な歌詞の世界に、緩急自在なツインリード、煌びやかなキーボード、ミカエル・サロによるパワフルなメタル・ヴォイスがそのサウンドを決定付けている!疾走感に溢れ、キャッチーでメロディな楽曲に加え、プログレッシヴ・メタルのようなテクニカルさも合わせ持つ。ここに全パワーメタル・ファン必聴の傑作が登場!
日本盤はボーナストラック収録!!

Line-Up:
Mikael Salo ミカエル・サロ : Vocals (Everfrost)
Esa Orjatsalo エサ・オリャツァロ : Guitars (ex-Dreamtale)
Mikko Salovaara ミッコ・サロヴァーラ : Guitars (Leverage)
Sami Hinkka サミ・ヒンカ : Bass (Ensiferum)
Benji Connelly バンジー・コネリー : Keyboards (Everfrost)
Atte Marttinen アッテ・マルッティネン : Drums 
(ex-Kivimetsän Druidi)

Imperium Romanum’ was recorded, mixed and mastered at Goodman Studios and Tadaa Music Studio by Esa Orjatsalo. The artwork was created by the renowned Hungarian artist Gyula Havancsák (Blind Guardian’s Twilight Orchestra, Stratovarius, Accept, Grave Digger, Powerwolf and many more).


1.The Conqueror 4:48
ザ・コンクァー
2.Legionnaires’ Oath 4:09
リィージョネアーズ・オース
3.Naturalis Historia 5:54
ナチュラリス・ヒストリア
4.Inferno 4:17
インフェルノ
5.Bacchanalia 4:33
バッカナリア
6.Echoes In Eternity 4:56
エコーズ・イン・エターニティー
7.Colosseum 3:08
コロッセウム
8.Ides Of March 6:19
アイデス・オブ・マーチ
9.The Ascending Of Jupiter 4:27
ジ・アセンディング・オブ・ジュピター
10.Germanicus (feat. Maurizio Iacono) 9:31
ゲルマニクスゲルマニクス(語り:マウリツィオ・イアコノ”カタクリズム”)
11.My Girlfriend’s Girlfriend (Type O Negative cover)* 3:07
マイ・ガールフレンズ・ガールフレンド(タイプ・オー・ネガティヴ・カバー)
“Feat.Juha Kupiainen (De Lirium’s Order)”

*日本盤ボーナストラック収録


ライナー/歌詞・対訳付
メンバー最新インタビュー掲載予定!

ウィンド・ローズ / ウィンターサーガ

RBNCD-1293

イタリア発、話題のドワーフ・メタル! WIND ROSEが世界に向けて更なる戦いを挑むニューアルバムをリリース!


2017年リリースの3rdアルバム『ストーンヒム』が高い評価を受け、2018年1月には待望の日本公演も行われたイタリアン・フォーク/ペイガン/パワー・メタル・バンド、ウインド・ローズが通算4枚目のアルバムをリリース!今年6月に公開されたリード・シングル「Diggy Diggy Hole」の再生回数は700万回を越え、現在も上昇中と大きな盛り上がりを見せる中、彼ら特有のドワーフ・メタルと称されるエピック・ファンタジーの世界へいざなう前作の世界観を踏襲しながら、予想を遥かに超えるスケールでその存在感を放つ新作が完成!

日本盤はボーナストラック2曲を収録!!

Line-Up:
フランチェスコ・カヴァリエリ Francesco Cavalieri: Vocals
クラウディオ・ファルコンチーニ Claudio Falconcini: Guitars
フェデリコ・メランダ Federico Meranda: Keyboards
クリスティアーノ・ベルトッキ Cristiano Bertocchi: Bass
フェデリコ・ガッティ Federico Gatti: Drums

Mix & Mastering:
Lasse Lammert (ALESTORM, GLORYHAMMER)
Artwork:
Tom Thiel (AMON AMARTH, SYMPHONY X)


1.Of Iron And Gold 2:50
オブ・アイアン・アンド・ゴールド
2.Wintersaga 5:12 
ウインターサーガ
3.Drunken Dwarves 4:33 
ドランケン・ドワーフス
4.Diggy Diggy Hole 5:16 
ディギー・ディギー・ホール
5.Mine Mine Mine! 5:14
マイン・マイン・マイン!
6.The Art Of War 5:50
ジ・アート・オブ・ウォー
7.There And Back Again 6:19
ゼア・アンド・バック・アゲイン
8.The King Under The Mountain 5:35
ザ・キング・アンダー・ザ・マウンテン
9.We Are Warriors 9:16
ウィ・アー・ウォリアーズ
10.Diggy Diggy Hole (Orchestral Version)* 
ディギー・ディギー・ホール(オーケストラル・ヴァージョン)
11.Mine Mine Mine !(Orchestral Version)* 
マイン・マイン・マイン!(オーケストラル・ヴァージョン)
*日本盤ボーナストラック収録


ライナー/歌詞・対訳付
クラウディオ・ファルコンチーニ(g) 最新インタビュー掲載予定!

クリスタル・ヴァイパー / テイルズ・オブ・ファイア・アンド・アイス

RBNCD-1295

今やポーランドから世界を代表する王道ヘヴイ・メタル・バンドとなった”クリスタル・ヴァイパー”が通算7枚目となる強力アルバムをリリース!

2003年より活動を続け、今やヨーロッパを代表するオーセンティック・ヘヴィ・メタル・バンドに登りつめたCRYSTAL VIPERが前作『Queen Of The Witches』(2017年) 以来2年振りとなる入魂のニュー・アルバムをリリース!バンドの主軸である女性シンガー、マルタ・ガブリエルの4オクターヴ声域を誇る歌唱は今作でも冴える!一足早く英国のSARACENのロブ・ベンデロウとマルタが組んだニュー・バンド、MOON CHAMBER 『Lore Of The Land』(ルビコンミュージックより発売中)で体現した新たな試みをこの新作にも見事にいかしている。奥深い表現力とスリリングなマルタのヴォーカルにより、ドラマティックな傑作が完成した!

日本盤には2018年にアナログとデジタル配信のみでリリースされたミニ・アルバム『At The Edge Of Time』全5曲と、更に未発表1曲追加し、の全17曲を収録!!


Line-Up:
Marta Gabriel マルタ・ガブリエル : vocals, keyboards, guitars
Andy Wave アンディ・ウェイヴ : lead and rhythm guitars
Eric Juris エリック・キューリス : lead and rhythm guitars
Blaze J. Grygiel ブレイズ・グリギエル : bass guitar
Tomek “Golem” Danczak トメク・”ゴーレム”・ダンザック: drums


1.Prelude 1:30 
プレリュード
2.Still Alive 3:42 
スティル・アライヴ
3.Crystal Sphere 5:02 
クリスタル・スフィア
4.Bright Lights 6:43 
ブライト・ライツ
5.Neverending Fire 4:58 
ネヴァーエンディング・ファイア
6.Interlude 0:55 
インターリュード
7.Under Ice 4:30 
アンダー・アイス
8.One Question 4:18 
ワン・クエスチョン
9.Tomorrow Never Comes (Dyatlov Pass) 3:50 
トゥモロー・ネヴァー・カムズ(ディアトロフ峠)
10.Tears Of Arizona 4:39 
ティアーズ・オブ・アリゾナ
11.Dream Warriors (Dokken Cover) 4:54 
ドリーム・ウォリアーズ(ドッケン・カバー)
12.Alone* (Heart Cover)
アローン (ハート・カバー)

“At The Edge Of Time” EP
13.At The Edge Of Time* 
アット・ジ・エッジ・オブ・タイム3:44
14.When The Sun Goes Down (Giallo Version)*  
ホエン・ザ・サン・ゴーズ・ダウン 5:25
15.When Are You*
ホエン・アー・ユー 3:51
16.Tell Me Why (Quartz Cover)*
テル・ミー・ホワイ(クォーツ・カバー) 3:28
17.Zwiastun Burzy*
ズヴィアスタン・ブージィ 3:44

*日本盤ボーナストラック


ライナー/歌詞・対訳付
マルタ・ガブリエル(vo) 最新インタビュー掲載!

ロイヤル・フラッシュ / ロイヤル・フラッシュ

RBNCD-1294

ネザーランドから80年代ハード・ロック・シーンに旋風を巻き起こした”ヴァンデンバーグ”のシンガー、バート・ヒーリンクがニューバンド”ロイヤル・フラッシュ”で堂々ハードロック・シーンに復活!



オランダ出身、’82年VANDENBERGのデビュー作『ネザーランドの神話』で、デビューし、ギタリストのエイドリアン・ヴァンデンバーグと共にバンドにとって不可欠な要素を占めた名ヴォーカリスト、バート・ヒーリンク。
’86年サード・アルバムのリリース後にバンドを脱退、その後PICTURE、UNDERCOVER、KAYAKなどオランダの数多の名門バンドに在籍。本国ではそのソロ活動も幅広い支持を受ける中、彼自身が久しぶりに取り組んだ本格派ハード・ロックバンド、それがROYAL FLUSHだ!
アルバムはパワフルでありながらメロディアス、そして哀愁のブルース・フィーリングも併せ持つ、その奇跡の歌声はVANDENBERG時代と変わらない、むしろ進化している。ここに期待通り、いや期待以上のデビュー・アルバムを完成させた!
ヨーロピアン・メタル・ファンが永年待った甲斐が有るという傑作アルバムがここに誕生。日本盤ボーナストラック2曲収録!


1.Shoot The Moon 3:40 
シュート・ザ・ムーン
2.It’s Strange 4:46 
イッツ・ストレンジ
3.Throw The Dice 4:45 
スロー・ザ・ダイス
4.Dance With The Sun 5:14 
ダンス・ウイズ・ザ・サン
5.Oblivion Ocean 6:11 
オブリヴィオン・オーシャン
6.The Painter 4:50 
ザ・ペインター
7.Keep Me Out 4:18 
キープ・ミー・アウト
8.If Battle Is Breaking Out 4:25 
イフ・バトル・イズ・ブレイキング・アウト
9.Don’t Go 5:02 
ドント・ゴー
10.I Am Crazy 5:52 
アイ・アム・クレイジー
11.Cold Motel* 4:13 
コールド・モーテル
12.Tears* 4:18 
ティアーズ

*日本盤ボーナストラック収録

ライナー/歌詞・対訳付
バート・ヒーリンク 最新インタビュー掲載!


カール・ディクソン / アンブロークン

RBNCD-1292

カナダのCONEY HATCH、希世のシンガー、カール・ディクソンが18年振りに放つ3rdソロ・アルバム!


82年に1stアルバム『Coney Hatch』でデビュー、そのキャッチーかつフレッシュなハードロックサウンドで日本でも大きな話題を呼んだCONEY HATCHのシンガー、カール・ディクソン。JUDAS PRIESTや、IRON MAIDENと大規模なツアーを行い、順風満帆なスタートを切るも、2枚のアルバムをリリース後、バンドは一旦活動停止となる。その後はソロとなり、2枚のアルバムをリリース!ソングライターとしての才能も発揮し、カナダの英雄、THE GUESS WHOでも活動するなど、コンスタントな活動を続け、2013年、遂にCONEY HATCHの再結成が実現、大きな話題となる。そして満を持して18年振りとなる、本作『Unbroken』をリリース!
ここにメロディック・ハードの傑作が完成!ドイツのFRONLINEのメンバーのサポートを受け、マーク・サンター(SANTERS)ゲストも参加!
日本盤ボーナストラックも収録!!

カール・ディクソン(CONEY HATCH):ヴォーカル
Carl Dixon : All vocals
ロバート・ブーベル(FRONTLINE):ギター
Robert Böbel : All guitar
トーマス・”ハッチ”・バウアー(FRONTLINE):ベース
Thomas “Hutch” Bauer : Bass guitar
マーク・サンター (SANTARS):ドラムス
Mark Santer played drums on(track5,6,7,8,11,12)
ディラン・ゴーワン (Vesperia):ドラムス
Dylan Gowan played drums on(1,2,3,4,9,10)


1.Can’t Love A Memory 3:35 
キャント・ラヴ・ア・メモリー
2.Bowl Me Over 4:00 
ボウル・ミー・オーヴァー
3.Nothing Lasts Forever 4:10 
ナッシング・ラスツ・フォーエヴァー
4.Every Step Of The Way 4:16 
エヴリ・ステップス・ザ・ウェイ
5.Summer Nights 3:30 サマー・ナイツ
6.All My Love And Hopes 5:06 
オール・マイ・ラヴ・アンド・ホープス
7.This Isn’t The End 4:08 
ディス・イズント・ジ・エンド
8.Drive Just Drive 3:33 
ドライヴ・ジャスト・ドライヴ
9.Roll The Dice 3:05 
ロール・ザ・ダイス
10.Keep The Faith 4:19 
キープ・ザ・フェイス
11.Unbroken 3:35 
アンブロークン
12.To The Love* 4:13 
トゥ・ザ・ラヴ

*日本盤ボーナストラック


All Songs composed by Carl Dixon and Robert Böbel
Album Mixed by Robert Böbel


ライナー/歌詞・対訳付
カール・ディクソン 最新インタビュー掲載!


デナーズ・インフェルノ / イン・アンバー

RBNCD-1291

MERCYFUL FATE / KING DIAMONDに在籍した伝説的ギタリスト、
マイケル・デナー入魂の新バンド始動!

デンマークの英雄的バンド、MERCYFUL FATE と KING DIAMONDに在籍し、『Melissa』、『Don’t Break The Oath』『Fatal Portrait』、『Abigail』といったヘヴイ・メタルシーンでの古典となっている有名アルバムに参加してきた伝説的ギタリスト、マイケル・デナーの新たな冒険となるニュー・バンド、それがDENNER’S INFERNO!
バンドはOUTLOUDのアメリカ人シンガー、チャンドラー・モーゲル、そしてドラマーには現MERCYFUL FATEの盟友、ビャーネ T・ホルムを擁し4人組となり、今年8月にEP『Fountain Of Grace』をリリース後、遂にデビュー・アルバム『In Amber』が完成!マイケル独自の70′sな雰囲気とドラマティックなギターに更に磨きが掛かったファン待望の復活アルバム!

日本盤ボーナストラック収録!

Denner’s Inferno LINE-UP:
マイケル・デナー : Guitar
Michael Denner (MERCYFUL FATE, KING DIAMOND,DENNER/SHERMANN)
チャンドラー・モーゲル : Vocals
Chandler Mogel (OUTLOUD, PUNKY MEADOWS,RADIO EXILE)
フレミング・ムース : Bass
Flemming Muus (TRICKMAG, JOYTOWN)
ビャーネ T・ホルム:Drums
Bjarne T. Holm (MERCYFUL FATE, FORCE OF EVIL, FATE)


1.Matriarch
マトリアーク (MONTROSE Cover)
2.Fountain Of Grace 
ファウンテン・オブ・グレイス
3.Up And On 
アップ・アンド・オン (TEMPEST Cover)
4.Sometimes 
サムタイムズ
5.Taxman (Mr.Thief) 
タックスマン(Mr.シーフ)(CHEAP TRICK Cover)
6.Veins Of The Night 
ヴェインズ・オブ・ザ・ナイト
7.Run For Cover 
ラン・フォー・カヴァー (STREETWALKERS Cover)
8.Pearls On A String 
パールズ・オン・ア・ストリング
9.Loser 
ルーザー (Trapeze Cover)
10.Castrum Doloris 
カストルム・ドロリス
11.Rock Candy*
ロック・キャンディ(MONTROSE Cover)
 *(日本盤ボーナス・トラック)


Produced and Mixed by
Denner’s Inferno and Povl Kristian at Zufi Studios
Keyboards and Effects by Povl Kristian


ライナー/歌詞・対訳付
マイケル・デナー 最新インタビュー掲載!

エクスキャリオン / エモーションズ

RBNCD-1290

悲運のNWOBHMバンド、パージアン・リスクがカール・センタンス(現ナザレス他)と共に堂々の復活!

‘79年結成、幾多の試練を乗り越えながら’86年に待望のデビューアルバムをリリースするも、同年に活動停止となった悲運のバンド、パージアン・リスクがヴォーカルのカール・センタンスと共に再結成を果たし、リリースされた2枚のアルバムに多数のボーナストラックを収録した2枚組仕様でのリリース!
アルバムは伝統的ブリティッシュ・ロックを継承するシンガーとして大きな評価を受けるカールの面目躍如たる見事な出来!
2枚組仕様! 日本盤ボーナストラック収録!

Disc 1 (“Who Am I”)
1.Don’t Look Back 3:15 
ドント・ルック・バック
2.Who Am I? 3:45 
フー・アム・アイ?
3.My Creation 4:31 
マイ・クリエイション
4.In My Life 4:32 
イン・マイ・ライフ
5.The Writing On The Wall 3:02 
ザ・ライティング・オン・ザ・ウォール
6.I Feel Free 3:42 
アイ・フィール・フリー
7.Dark Tower 4:07 
ダーク・タワー
8.Facing Your Demons 5:26 
フェイシング・ユア・ディーモンズ
9.Calling For You 4:13 
コーリング・フォー・ユー
10.I Thought It Was You 3:36 
アイ・ソート・イット・ワズ・ユー
11.Don’t Walk Away* 4:52
ドント・ウォーク・アウェイ
12.Life Goes On * 3:38
ライフ・ゴーズ・オン
13.Believe** 4:13
ビリーヴ
*海外盤ボーナストラック収録曲
**日本盤ボーナストラック収録曲

“Who Am I?” Musicians:
Vocals: Carl Sentence (NAZARETH/KROKUS..)
Guitars: Carl Sentence, Phil Campbell (MOTORHEAD),
Many Maurer (KROKUS/KILLER),
JASON BANKS (Kee Marcello),Danny Willson
(MARTIN TUNER WISHBONE ASH)
Keys: Don Airey (DEEP PURPLE)
Bass: Wayne Banks (BRAZEN ABBOT..)
Drums: Tim Brown (MARTIN TUNER WISHBONE ASH)



Disc 2 (“Once A King”)
1.Asylim (Child Insane) 3:42 
アサイラム(チャイルド・インセイン)
2.Riding High 3:03 
ライディング・ハイ
3.Killer 4:44 
キラー
4.Once A King 5:30 
ワンス・ア・キング
5.Soul Deceiver 4:06 
ソウル・ディシーヴァー
6.Battlecry 3:36 
バトルクライ
7.Spirit In My Dreams 3:41 
スピリット・イン・マイ・ドリームス
8.Ride The Storm 4:43 
ライド・ザ・ドリーム
9.Fist Of Fury 3:57 
フィスト・オブ・フューリー
10.Woman And Rock 4:00 
ウーマン・アンド・ロック
11.Wasteland 4:26 
ウェイストランド
12.Mind Doctor* 4:28
マインド・ドクター
13.Girl Got Fire* 4:04
ガール・ゴット・ファイアー
*海外盤ボーナストラック収録曲

“Once A King” Musicians:
Vocals: Carl Sentence
Guitars: Carl Sentence, Howie G, Danny Willson
Bass: Carl Sentence, Chris Childs, Alex Meadows
Drums: Tim Brown
Keys: Don Airey



ライナー/歌詞・対訳付
カール・センタンス 最新インタビュー掲載!






エクスキャリオン / エモーションズ

RBNCD-1289

フィンランドよりドラマティック・メロディック・パワー・メタル・バンドのエクスキャリオン、待望の5thアルバム登場!

高い評価を受けた前作に続き、劇的な展開、メロディアスでキャッチーな楽曲など、高次元で展開されるタイトル通りのエモーショナルな傑作が完成!
アルバムのミックスとマスタリングを数多くの欧州メタル・アルバムを手掛けるDGMのシモーネ・ムラローニが担当、バンドをネクスト・ステージに上げる傑作!

マーカス・ロング
Marcus Lång:Lead Vocals and Background Vocals
アレクシ・ヒルボネン
Aleksi Hirvonen:Guitars
ヤルモ・”ヤッペ”・ミルヴィエルタ
Jarmo “Jappe” Myllyvirta:Keyboards
ヘンリ・ピッカライネン
Henri Pirkkalainen:Drums
オンリ・”ホット・ナッツ”ヒルボネン
Onni “Hot Nutz” Hirvonen:Bass


1.Trust 5:14
トラスト
2.Sunshine Path 4:19 
サンシャイン・パス
3.Lost Control 4:51 
ロスト・コントロール
4.Solitude 6:19 
ソリチュード
5.Nightmariner 4:24 
ナイトマリナー
6.The Golden Horde 5:22 
ザ・ゴールデン・ホード
7.I left My Heart At Home 5:10 
アイ・レフト・マイ・ハート・アット・ホーム
8.The Mercy Racers 4:41 
ザ・マーシー・レーサーズ
9.Callsigns 7:42 
コールサインズ
10.Deep Water* 5:14 
ディープ・ウォーター
*日本盤ボーナストラック




ライナー/歌詞・対訳付
ヤルモ・“ヤッペ”・ミルヴィエルタ(key) 最新インタビュー掲載!