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エクスキャリオン / エモーションズ

RBNCD-1290

悲運のNWOBHMバンド、パージアン・リスクがカール・センタンス(現ナザレス他)と共に堂々の復活!

‘79年結成、幾多の試練を乗り越えながら’86年に待望のデビューアルバムをリリースするも、同年に活動停止となった悲運のバンド、パージアン・リスクがヴォーカルのカール・センタンスと共に再結成を果たし、リリースされた2枚のアルバムに多数のボーナストラックを収録した2枚組仕様でのリリース!
アルバムは伝統的ブリティッシュ・ロックを継承するシンガーとして大きな評価を受けるカールの面目躍如たる見事な出来!
2枚組仕様! 日本盤ボーナストラック収録!

Disc 1 (“Who Am I”)
1.Don’t Look Back 3:15 
ドント・ルック・バック
2.Who Am I? 3:45 
フー・アム・アイ?
3.My Creation 4:31 
マイ・クリエイション
4.In My Life 4:32 
イン・マイ・ライフ
5.The Writing On The Wall 3:02 
ザ・ライティング・オン・ザ・ウォール
6.I Feel Free 3:42 
アイ・フィール・フリー
7.Dark Tower 4:07 
ダーク・タワー
8.Facing Your Demons 5:26 
フェイシング・ユア・ディーモンズ
9.Calling For You 4:13 
コーリング・フォー・ユー
10.I Thought It Was You 3:36 
アイ・ソート・イット・ワズ・ユー
11.Don’t Walk Away* 4:52
ドント・ウォーク・アウェイ
12.Life Goes On * 3:38
ライフ・ゴーズ・オン
13.Believe** 4:13
ビリーヴ
*海外盤ボーナストラック収録曲
**日本盤ボーナストラック収録曲

“Who Am I?” Musicians:
Vocals: Carl Sentence (NAZARETH/KROKUS..)
Guitars: Carl Sentence, Phil Campbell (MOTORHEAD),
Many Maurer (KROKUS/KILLER),
JASON BANKS (Kee Marcello),Danny Willson
(MARTIN TUNER WISHBONE ASH)
Keys: Don Airey (DEEP PURPLE)
Bass: Wayne Banks (BRAZEN ABBOT..)
Drums: Tim Brown (MARTIN TUNER WISHBONE ASH)



Disc 2 (“Once A King”)
1.Asylim (Child Insane) 3:42 
アサイラム(チャイルド・インセイン)
2.Riding High 3:03 
ライディング・ハイ
3.Killer 4:44 
キラー
4.Once A King 5:30 
ワンス・ア・キング
5.Soul Deceiver 4:06 
ソウル・ディシーヴァー
6.Battlecry 3:36 
バトルクライ
7.Spirit In My Dreams 3:41 
スピリット・イン・マイ・ドリームス
8.Ride The Storm 4:43 
ライド・ザ・ドリーム
9.Fist Of Fury 3:57 
フィスト・オブ・フューリー
10.Woman And Rock 4:00 
ウーマン・アンド・ロック
11.Wasteland 4:26 
ウェイストランド
12.Mind Doctor* 4:28
マインド・ドクター
13.Girl Got Fire* 4:04
ガール・ゴット・ファイアー
*海外盤ボーナストラック収録曲

“Once A King” Musicians:
Vocals: Carl Sentence
Guitars: Carl Sentence, Howie G, Danny Willson
Bass: Carl Sentence, Chris Childs, Alex Meadows
Drums: Tim Brown
Keys: Don Airey



ライナー/歌詞・対訳付
カール・センタンス 最新インタビュー掲載!






エクスキャリオン / エモーションズ

RBNCD-1289

フィンランドよりドラマティック・メロディック・パワー・メタル・バンドのエクスキャリオン、待望の5thアルバム登場!

高い評価を受けた前作に続き、劇的な展開、メロディアスでキャッチーな楽曲など、高次元で展開されるタイトル通りのエモーショナルな傑作が完成!
アルバムのミックスとマスタリングを数多くの欧州メタル・アルバムを手掛けるDGMのシモーネ・ムラローニが担当、バンドをネクスト・ステージに上げる傑作!

マーカス・ロング
Marcus Lång:Lead Vocals and Background Vocals
アレクシ・ヒルボネン
Aleksi Hirvonen:Guitars
ヤルモ・”ヤッペ”・ミルヴィエルタ
Jarmo “Jappe” Myllyvirta:Keyboards
ヘンリ・ピッカライネン
Henri Pirkkalainen:Drums
オンリ・”ホット・ナッツ”ヒルボネン
Onni “Hot Nutz” Hirvonen:Bass


1.Trust 5:14
トラスト
2.Sunshine Path 4:19 
サンシャイン・パス
3.Lost Control 4:51 
ロスト・コントロール
4.Solitude 6:19 
ソリチュード
5.Nightmariner 4:24 
ナイトマリナー
6.The Golden Horde 5:22 
ザ・ゴールデン・ホード
7.I left My Heart At Home 5:10 
アイ・レフト・マイ・ハート・アット・ホーム
8.The Mercy Racers 4:41 
ザ・マーシー・レーサーズ
9.Callsigns 7:42 
コールサインズ
10.Deep Water* 5:14 
ディープ・ウォーター
*日本盤ボーナストラック




ライナー/歌詞・対訳付
ヤルモ・“ヤッペ”・ミルヴィエルタ(key) 最新インタビュー掲載!



ムーン・チェインバー / ロア・オブ・ザ・ランド

RBNCD-1288

クリスタル・ヴァイパーの超絶女性ヴォーカルがブリティッシュ・ハードの重鎮サラセンのギターと組んだ噂のメタルバンド登場!

ポーランドのCRYSTAL VIPERの超絶女性ヴォーカリスト、マルタ・ガブリエルとSARACENのギタリストで天才的ソングライターである、ロブ・ベンデロウが組んだ英国的メタルバンド、MOON CHAMBERのデビュー・アルバム登場!
2017年にロブがインターネットでマルタの歌声と出会い、このバンドの歴史がスタートした。マルタ自身、SARACENの大ファンでもあったことから、この組み合わせはスムーズにバンドへと移行し、60年代、70年代のフィーリングをたっぷり含んだ、カルトメタル的、ドラマティックかつ雰囲気抜群のNWOBHM的な要素も感じられる素晴らしいデビュー・アルバムが完成した!
日本盤ボーナストラックとしてSARACENの名曲、「Crusader」を収録!


1.De Temporum Ratione 5:11
デ・テンポールム・ラティオーネ
2.Only 3:33 
オンリー
3.When Stakes Are High 4:10 
ホエン・ステイクス・アー・ハイ
4.Ravenmaster 4:44 
レイヴンマスター
5.We’ll Find A Way 5:05 
ウィール・ファインド・ア・ウェイ
6.The Nine Ladies 4:44 
ザ・ナイン・レディーズ
7.The Goddes And The Green Man 4:46 
ザ・ゴッデス・アンド・ザ・グリーン・マン
8.Crystal Wind 4:13 
クリスタル・ウインド
9.The Plague 4:23 
ザ・プレイグ
10.Knight Errant (My Son) 3:58 
ナイト・エラント(マイ・サン)
11.Crusader* 7:30 
クルセイダー(SARACEN Cover)
*日本盤ボーナストラック

Moon Chamber LINE-UP:
マルタ・ガブリエル
Marta Gabriel:Vocals,Bass (CRYSTAL VIVER)
ロブ・ベンデロウ
Rob Bendelow:Guitars (SARACEN)
ポール・ブラダー
Paul Bradder:Keyboards (SARACEN)
アンディ・グリーン
Andy Green:Drums (PAGAN ALTAR)


Produced & mastered by Brant Gabriel
Engineered & mixed by Rafal Kossakowski,
assisted by Damian Likus, Kosa Buena Studio 2019

Both songs – words and music – written by Rob Bendelow

Cover artwork by Roberto Toderico


ライナー/歌詞・対訳付
マルタ・ガブリエル 最新インタビュー掲載!



マジック・パイ / フラグメンツ・オブ・ザ・フィフス・エレメント

RBNCD-1287

プログレッシヴ・ロックとハード・ロック・メタルの両方の遺伝子を引き継ぐノルウェー出身の”マジック・パイ”日本デビュー

“2007年のデビュー以来、GENESIS, YES, KANSAS, PINK FLOYD,DEEP PURPLE等のクラッシック・ロック・バンドに影響されながら、また、’90年代以降のネオ・プログレシーンで活躍するThe FLOWER KINGSやSPOCK’S BEARD,DREAM THEATERにも通じる音楽性で欧州プログレ・シーンを大いに盛り上げてきた北欧ノルウェーのプログレッシヴ・シンフォニック・ロック・バンド、MAGIC PIE。
バンドの創始者であるギタリストのキム・ステンバーグのエネルギーに溢れ、テクニカルで、壮大、そしてメロディックなギターと共に、ヴォーカリストのエリック・ホーク(ARTCH、元ケン・ヘンズレー・バンド他)「*彼はMAGIC PIEでは本名のEiríkur Haukssonとして活動」 のエモーショナルなヴォーカル (随所でもう片割れのエイリク・ハンセンとYESのようにツイン・ヴォーカル)はバンドの存在感を増す大きな要素となっている。
今作はSpock’s BeardやTransatlanticを手掛けるRich Mouserがミックスを担当し、更にエッジの効いたダイナミックな音像に仕上がっている。リーダートラックとなっているテクニカルなプログレ・ハード・チューン、「The Man Who Had It All」、そして20分越えの一大抒情詩、「The Hedonist」等、多彩な5曲が収められ、彼らのテクニカルな要素と華麗なるコーラス・ワーク 、そしてメロディアスで説得力抜群の高度な音楽 性をとくとご堪能下さい。


MAGIC PIE:
キム・ステンバーグ 
Kim Stenberg – Guitars, Vocals
ラーズ・ぺター・ホルスタッド 
Lars Petter Holstad – Bass, Vocals
エイリクル・ホウクソン
Eirikur Hauksson – Lead Vocals
ヤン・トルキルド・ヨハネセン 
Jan Torkild Johannessen – Drums
エイリク・ハンセン 
Eirik Hanssen – Vocals
エアリング・ハネンガー 
Erling Henanger – Keyboards, Vocals

Mixed & Mastered by Rich Mouser (Spocks beard, Transatlantic)
 at The Mouse House Studio in Los Angeles.
All other recordings were made at Kim Stenberg’s Studio Basement.
Songwriter and producer Kim Stenberg.
Lyricist and melody co-writer Eirikur Hauksson.


1.The Man Who Had It All  5:25
ザ・マン・フー・ハド・イット・オール
2.P & C 5:33
P & C
3.Table For Two 4:04
テーブル・フォー・トゥー
4.Touched By An Angel 8:02
タッチド・バイ・アン・エンジェル
5.The Hedonist 22:58
ザ・ヘドニスト

*PV「P & C」収録(エンハンスド仕様)


解説/歌詞・対訳付
解説:西野 幸一郎



エンジェル / リィズン~華麗なる復活~

RBNCD-1286

70年代のアメリカン・ハード・ロック・シーンにおいて、キッス、エアロスミスと並び称されたあの伝説的バンド、エンジェルが20年振りに華麗に復活!

70年代のアメリカン・ハード・ロック・シーン、また’80年代のヘアー・メタル・バンド達にも大きな影響を与えた伝説的バンド、ANGELがオリジナル・メンバーのパンキー・メドウス (g) とフランク・ディミノ (vo) を中心に遂に復活、ANGEL名義としては実に20年振りとなる新作リリース!’80年代初頭のオリジナル・エンジェル解散後、長い沈黙から2016年に復活したパンキーは、まず彼のソロ・プロジェクトをスタート、そこにフランクが待望の合流を果たし、2018年 “Angel featuring Punky Meadows & Frank DiMino” としてツアーを行った2人の発展させたプロジェクトが、遂にANGELとして再始動!他のメンバーは2018年の2人のツアー、パンキーのソロプロジェクトも支えた盟友、ダニー・ファロウ(g)、そしてSHOTGUN SYMPHONYに在籍したチャーリー・カルヴ(key)等、プレイもパフォーマンスもルックスも卓越した精鋭が集結!
アルバムは往年のANGELファンも納得する、ノスタルジックでありながら、現代のロックン・ロール・バンドである側面も存分に見せ、パンキーのギターが炸裂し、フランクの歌唱が光る堂々の出来となっている。今作のトピックとして往年の楽曲、あのランディー・ローズがオジー・オズボーンの名曲 「Mr. Crowley」 のイントロにメロディーを頂いたという 「エンジェルのテーマ」、そしてドラマティックな名曲 「タワー」 のセルフ・カバーも収録!

日本盤ボーナス・トラックとしては、パンキーのソロ・アルバム収録曲「Lost and Lonely」にフランクがヴォーカルを入れ、更にゲスト・ベース・プレイヤーにANGELの全盛期を支えたフェリックス・ロビンソンを迎えた2017年のアルバム未収録バージョンを収録!
ライナーノーツは勿論ANGELとは縁の深いキャプテン和田誠氏が執筆、と盤石の態勢でのリリースです!

ANGEL:
Frank DiMino (vocals) フランク・ディミノ
Punky Meadows (lead guitar)  パンキー・メドウス
Danny Farrow (rhythm guitar) ダニー・ファロウ
Steve Ojane (bass) スティーヴ・オジェーン
Billy Orrico (drums) ビリー・オリコ
Charlie Calv (keyboards) チャーリー・カルヴ


1. Angel Theme (Prelude) 0:32
エンジェルのテーマ (2019年バージョン)
2. Under The Gun 3:18
アンダー・ザ・ガン
3. Shot Of Your Love 3:03
ショット・オブ・ユア・ラブ
4. Slow Down 5:42
スロー・ダウン
5. Over My Head 4:20
オーヴァー・マイ・ヘッド
6. 1975 7:08
1975
7. We Were The Wild 4:27
ウィー・ワー・ザ・ワイルド
8. I.O.U 4:51
I.O.U
9. (Punky’s Couch Blues) Locked Cocked Ready To Rock 5:17
(パンキーズ・カウチ・ブルース) ロックド・コックド・レディ・トゥ・ロック
10. Turn Around 4:55
ターン・アラウンド
11. Desire 5:19
デザイアー
12. Our Revolution 4:18
アウア・レヴォリューション
13. Tell Me Why 3:22
テル・ミー・ホワイ
14. Don’t Want You To Go 3:44
ドント・ウォント・ユー・トゥ・ゴー
15. Stand Up 4:05
スタンド・アップ
16. My Sanctuary 3:09
マイ・サンクチュアリー
17. Tower 7:06
タワー(2019年バージョン)
18. Lost and Lonely feat. Frank Dimino and Felix Robinson (2017) * 3:54
ロスト・アンド・ロンリー (2017年バージョン)
(ニュー・バージョン・フィーチャリング・フランク・ディミノ&フェリックス・ロビンソン)
*Bonus Track for Japan


解説/歌詞・対訳付
解説:和田 誠



ミック・ディヴァイン / ヒア・ナウ

RBNCD-1284

英国メロハーの代表格、SEVENのリードシンガー、ミック・ディヴァインの1stソロアルバム登場!


“南アフリカ出身で英国に渡り結成されたSEVEN。’89年には大手ポリドールからシングル・デビューを飾り、将来を嘱望されながらも時代の波に翻弄されアルバム・リリースは叶わず解散となったが、英国のメロディックロック・レーベル、EACAPE MUSICの尽力により、2014年オリジナル・メンバーでの1stアルバム 『Seven』 をリリース、このアルバムは欧州はもとより、日本でも大きな話題を呼んだ。続く2016年にセカンド・アルバム 『Shattered』 をリリースするも、オリジナル・メンバーはミック・デイヴァインだけとなり、彼のソロ・アルバムの様相を呈していた。
そして今回、ミック・ディヴァイン正真正銘のソロ・アルバム 『Hear Now』 がリリースされる!今作はブレーンとしてあのスティーヴ・モリス(LONERIDER, HEARTLAND, IAN GILLAN BAND他)を起用し、見事な英国的メロデック・ハードロックを聴かせる極上のアルバムを完成させた!

日本盤ボーナストラック収録!”


Members:
Mick Devine – All vocals
Steve Morris – All Guitars and Keyboards
(Lonerider / Heartland / Ian Gillan Band / Shadowman)
Brian J Anthony – Drums , Bass, Acoustic Guitars,
Mandelion, Keyboards (Steve Walsh / Overland / Jerome Mazza)
Backing Vocals: Stefanie Johnson and Brian J Anthony

Produced by Brian J. Anthony
Co Produced by Steve Morris and Mick Devine
Engineered, Mixed and Mastered by Brian J. Anthony
Executive Producer Khalil Turk for Escape Music Ltd.


1. Strange Voices 3:39 ストレンジ・ヴォイセズ
2. Live Forever 3:38 リヴ・フォーエヴァー
3. Home 4:53 ホーム
4. So Much Better Now 4:27 ソー・マッチ・ベター・ナウ
5. Hope Rising 4:38 ホープ・ライジング
6. Standing In The Middle 4:04 スタンディング・イン・ザ・ミドル
7. Life Goes On 4:02 ライフ・ゴーズ・オン
8. Another Way 3:57 アナザー・ウェイ
9. Life Is An Open Road 3:44 ライフ・イズ・アン・オープン・ロード
10.Game Over 3:55 ゲーム・オーヴァー
11.Promise Me* 4:10 プロミス・ミー
*Bonus Track for Japan





ライナー/歌詞・対訳付
ミック・ディヴァインによる最新インタビュー掲載!


エイジ・オブ・リフレクション / ア・ニュー・ドーン

RBNCD-1285

2017年のデビュー作で大きな話題を呼んだ、その完成されたメロディック・ハードロックはさらに進化!!

“北欧スウェーデンが生んだ、メロディック・ハードの逸材、AGE OF REFLECTION が放つ待望のセカンドアルバム!前作に続き北欧メロハー・シーンの顔役、エリク・モーテンセン(ECLIPSE, W.E.T)が再びミックス・マスタリングを手掛ける!バンドのリーダーであり、ソングライターのカール・バーグランド(g)が生み出す、その煌びやかで哀愁たっぷりの楽曲と、ラーズ・ニューグレン(vo)のまさに北欧的なその歌唱は感涙必至のクオリティ!大きな話題となったデビュー作 『In The Heat Of The Night』 を超える感動の旋律は再び欧州を席巻する可能性大!今作には1987年に全米No.1を獲得したCUTTING CREWの名曲 「I Just Died In Your Arms」 の素晴らしいカバーを収録!

日本盤はカール・バーグランド、ラーズ・ニューグレンによる最新インタビューと日本のファンのために新録されたボーナストラックを収録!

AGE OF REFLECTION:

カール・バーグランド
Carl Berglund: Guitars, Backing Vocals
ラーズ・ニューグレン
Lars Nygren: Lead Vocals
ヤン・スカミング
Jan Skärming: Bass, Backing Vocals
イェンス・ルッゲロー
Jens Rüttgeroth: Keyboards
ヨナス・ノードクィスト
Jonas Nordqvist: Lead guitar, Backing Vocals
ペップ・ヴィークマン
Peppe Vikman: Drums, Backing Vocals


1. Aurora 1:30 オーロラ
2. A New Dawn 4:27 ア・ニュー・ドーン
3. Stay With Me 4:23 ステイ・ウィズ・ミー
4. Here I Stand 4:48 ヒア・アイ・スタンド
5. Until Death Do Us Part 3:42 アンティル・デス・ドゥ・アス・パート
6. What If I Break 4:16 ホワット・イフ・アイ・ブレイク
7. Go 4:13 ゴー
8. Never Alone Again 4:54 ネヴァー・アローン・アゲイン
9. I Just Died In Your Arms 4:39 愛に抱かれた夜
10.Write It On The Wall 3:35 ライト・イット・オン・ザ・ウォール
11.Can’t Let Go 4:36 キャント・レット・ゴー
12.Goodbye 4:35 グッバイ*
*Bonus Track for Japan


The album produced by AGE OF REFLECTION
mixing and mastering by Erik Mårtensson, Blowout Productions (Eclipse, WET)

Bonus track “Goodbye”* is mixed and mastered by Chris Laney at LaneyLand Studio.


ライナー/歌詞・対訳付
カール・バーグランド、ラーズ・ニューグレンによる最新インタビュー掲載!


アックス / ファイナルオファリング

RBNCD-1283

アメリカン・メロディックハードの巨星、アックスが18年振りとなるニューアルバム&ラストアルバムをリリース!

“希代のメロディーメイカーであり、サウンドクリエイターでもあるボビー・バース率いるアメリカンメロディックハードの重鎮、AXEが、前作『The Crown』 以来、18年振りにリリースする7枚目のニューアルバムにして、ついにそ歴史に幕を下ろすラスト・アルバム!1979年のアルバム・デビュー以来、何度かの解散、再結成を経験しながらも、40年の長きに渡り活動を続け、ここに集大成となるニューアルバムを完成させた!
1980年のデビュー、1982年の3rd 『Offering』 と1983年の4th 『Nemesis』 の2枚のアルバムが全世界で大きな評価を獲得し、ビッグバンド(SCORPIONS、KISS、JUDAS PRIEST等)との全米ツアーを行うなど、知名度も高まったが、その後のバンド内での悲劇的な事故等も有り、失速、解散の憂き目に遭う。その後、ボビーは様々なバンド(BLACKFOOT等)で活動しながらAXE再編を探り続け、1996年に再結成アルバム 『Five』 をリリース。前作『The Crown』 をリリース後、再々結成されたバンドはラストアルバムである今作を発表!

日本盤はボビー・バースによる最新(ラスト?)インタビュー掲載とエンハンスド仕様で最新MVを収録!

AXE
Bobby Barth: Lead and Rhythm Guitars, Vocals, Keys
Bob Harris: Vocals, Keyboards
Gerald Berger: Bass
Scott Misner: Drums
Brad Banhagel: Guitars
Craig Gysler: Keyboards
Additional players & singers:
David Landes, Ray Patterson, Greg T. Walker,
Billy Kitchens, Thana Harris, Nate Harris


1. BORN TO LOSE 6:18 ボーン・トゥ・ルーズ
2. BAD ROMANCE 4:38 バッド・ロマンス
3. FIRE & STONE 6:52 ファイヤー&ストーン
4. LAND OF OUR FATHERS 6:32 ランド・オブ・アウア・ファザーズ
5. MAKE A DREAM (LAST FOREVER) 3:58 メイク・ア・ドリーム (ラスト・フォーエヴァー)
6. MONEY 4:18 マネー
7. OLD SCRATCH 5:56 オールド・スクラッチ
8. ROAD TO DAMASCUS 4:36 ロード・トゥ・ダマスカス
9. WHO WILL YOU RUN TO 5:22 フィー・ウィル・ユー・ラン・トゥ
10.TY OCHEN’ KRASIVAYA 5:08 あなたは美しい
11.YEARS SLIP AWAY 5:13 イヤーズ・スリップ・アウェイ

*日本盤はエンハンスド仕様でMV “Bad Romance”収録


サーカス・マキシマス / ナイン

RBNCD-1523

LOUDPARK12以来の待望の再来日が決定した北欧メロディック・プログレッシヴ・メタルの雄、サーカス・マキシマスの初期3作が待望の再発!

前作「アイソレイト」から5年…、北欧ノルウェー産メロディック・メタルの至宝による世界ブレイク作品!アーティスティックな大作とキャッチーでコンパクトな楽曲のバランスが秀逸。全曲が心に響く完成度を誇る、彼らの金字塔となった傑作サード・アルバム。この作品の成功を受け彼らは同年のLOUDPARK12で初来日、鮮烈な印象を残した!

2019年10月、LOUDPARK12以来となる来日公演(単独は初!)が決定している北欧メロディック・プログレッシヴ・メタルの雄、サーカス・マキシマス!

ライナーノーツ・歌詞/対訳付き
メンバーによるセルフライナーノーツ掲載!


Track List:
1.Forging 1:16 フォージング
2.Architect of Fortune 10:12 アーキテクト・オブ・フォーチュン
3.Namaste 4:02 ナマステ
4.Game of Life 5:01 ゲーム・オブ・ライフ
5.Reach Within 4:59 リーチ・ウィズイン
6.I Am 4:20 アイ・アム
7.Used 4:52 ユーズド
8.The One 4:00 ザ・ワン
9.Burn After Reading 8:48 バーン・アフター・リーディング
10.Last Goodbye 9:59 ラスト・グッバイ
11.Abyss (Progpower USA’09)* 5:22
アビス(PROGPOWER USA’09ライヴ)
12.Wither (Progpower USA’09)* 5:34
ウィザー(PROGPOWER USA’09 ライヴ)
*Bonus Track for Japan

オリジナル・リリース:2012



CIRCUS MAXIMUS来日公演決定!
“NINE LIVE JAPAN TOUR 2019″
10月18日(金)大阪 amHall
10月20日(日)名古屋 RAD Hall
10月21日(月)東京 HOLIDAY SHINJUKU
10月22日(火・祝)東京 HOLIDAY SHINJUKU








サーカス・マキシマス / アイソレイト

RBNCD-1522

LOUDPARK12以来の待望の再来日が決定した北欧メロディック・プログレッシヴ・メタルの雄、サーカス・マキシマスの初期3作が待望の再発!

成功したデビュー作を受けて同様のプロダクションで2年後に完成させたセカンド!マイケルのヴォーカルを軸に前作を進化させさらにメロディアスになった傑作!!代表曲「アビス」、「アライヴァル・オブ・ラヴ」を収録した希代の名盤がここに完成!

2019年10月、LOUDPARK12以来となる来日公演(単独は初!)が決定している北欧メロディック・プログレッシヴ・メタルの雄、サーカス・マキシマス!

ライナーノーツ・歌詞/対訳付き
メンバーによるセルフライナーノーツ掲載!

Track List:
1.A Darkened Mind 5:34 ア・ダーケンド・マインド
2.Abyss 5:00 アビス
3.Wither 4:46 ウィザー
4.Sane No More 3:55 セイン・ノー・モア
5.Arrival of Love 4:10 アライヴァル・オブ・ラブ
6.Zero 4:50 ゼロ
7.Mouth of Madness 12:42 マウス・オブ・マッドネス
8.From Childhood’s Hour 4:28 フロム・チャイルドフッズ・アワー
9.Ultimate Sacrifice 9:19 アルティメイト・サクリファイス
10.Silence (Japan Bonus) 6:14 サイレンス*
11.Marion (Bonus JP) 6:12マリオン*

*Bonus Track for Japan

オリジナル・リリース:2007


CIRCUS MAXIMUS来日公演決定!
“NINE LIVE JAPAN TOUR 2019″
10月18日(金)大阪 amHall
10月20日(日)名古屋 RAD Hall
10月21日(月)東京 HOLIDAY SHINJUKU
10月22日(火・祝)東京 HOLIDAY SHINJUKU



ライナーノーツ・歌詞/対訳付き